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【ラヴィット】小江戸川越の魅力調査 巡ったスポットまとめ!ラビット|11月5日

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2021年11月5日のTBS系列「ラヴィット」では週末に行くべきスポット、埼玉県にある小江戸・川越の魅力を大調査!週末に家族で楽しめるスポットを教えてくれたので詳しく紹介します。

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小江戸・川越の魅力を大調査!巡ったスポットまとめ

埼玉県川越市は東京から約1時間で江戸時代の城下町を歩いているかのようなノスタルジックな街並みが楽しめる人気の観光スポットです。

川越の特徴は、江戸時代の建築と同じ黒漆喰に鬼瓦で建てられた蔵造りの街並みで、通りには20棟以上立ち並んでいます。

小道を入っても風情のある雰囲気を楽しめます。

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柚屋

柚屋さんで用意されている浴衣や着物は200枚以上!

帯の種類も豊富で、組み合わせも自由自在に楽しめます。

料金
・女性・子ども 3080円〜
・男性 5280円〜
>>公式サイト
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福呂屋

 

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福呂屋さんは、創業146年の和菓子の老舗です。

名物は時の鐘をモチーフにした【鐘つき最中(170円)】で、上品な甘さのつぶし餡が特徴です。

なないろ果実のフルーツ大福は、ほんのりと塩味の効いた餅で白あんと旬のフルーツを包んだ1品で、店で1つ1つ手作りされています。

・鐘つき最中(170円)
・鐘の音どら焼き(220円)
・芋太郎
・みかん大福(275円)
・ぶどう大福(250円)
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薬師神社

時の鐘の奥にひっそりと佇む薬師神社は、神社でありながら仏である薬師如来様が祀られている全国的にも珍しい場所です。

時の鐘の下の部分を鳥居と見る人もいるのだそう。

病気の中でも目の病に強い神社として、古くから親しまれています。

鐘撞堂下 田中屋

鐘撞堂下 田中屋さんは、創業160年の老舗だんご屋さんです。

扱う商品は江戸時代から受け継がれてきた1種類のみ!

材料は米粉だけ、手作りの串に刺して炭火で焼くという作り方も味も昔と変わらない味わいを楽しむことができます。

弓削田醤油/醤遊王国

弓削田醤油/醤遊王国さんは、創業98年の弓削田醤油さんが展開するお店です。

こちらでは、埼玉の水・大豆・小麦を使用した醤油が13種類以上並びます。

他にも醤油とミルクで作られた醤油ソフト(350円)など様々な商品が取り揃えられています。

なかでも毎日店内で絞る川越搾り(540円)は弓削田醤油さんの看板商品です。

宇田川や

 

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創業176年の水飴 宇田川やさんでは、江戸・明治・昭和とそれぞれに親しまれてきた飴を食べることができます。

 

・明治の米飴(160円)
・昭和の水飴(120円)
・江戸の水飴(200円)
食べログで詳細をみる

手焼きせんべい体験施設 十人十色

手焼きせんべい体験施設 十人十色さんでは、焼き窯を使って1回3枚600円で、せんべいを手焼きすることができます。

手焼きせんべい体験(3枚)・・・600円
>>公式サイト

いちのや

川越はうなぎの専門店が20軒以上もあります。

川越は江戸時代に天然のうなぎがよく獲れたことから、うなぎが名産になったのだとか。

創業189年の川越屈指の歴史を持つ いちのやさんは、創業当時から代々受け継がれてきた秘伝のタレをつかった 特製うな重は絶品です。

うな重(菊/3850円)
>>食べログで詳細をみる

まとめ♪

最後までご覧いただきありがとうございます。

週末に家族でお出かけするのにオススメな小江戸・川越の魅力的なスポットを紹介しました。

ぜひ参考にしてみてください♪

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